海野まんぼう水族館

サラリーマンが初めて四コマ漫画を描いてみた

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氷結の力を借りて SEKIRO を実況プレイ ー強くなりたくば喰らえ!!ー

実況動画

 

 


SEKIRO 34皿目

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動画概要

初見実況プレイ

SEKIRO34皿目です。34皿目は獅子猿 第二形態戦です。顔が取れたのか爆竹の効果がないですね。獅子猿はコロナの感染も無いということでしょうか。ちなみに、範馬勇次郎は癌細胞すら効果が無いそうです。

 

初見実況プレイ

前回の首に刀が刺さった獅子猿を倒すと第二形態になります。さらに、倒すと第三形態に・・・はなりません。このサルは虫憑きみたいですね。倒すと、義手忍具の指笛が手に入ります。首に刀が刺さりかけ。つまり・・・仙鋒寺の御子モドキが食われて助けにきた忍びもやられた。死なずのものを切れなかったということかね。

  

初見実況プレイ

獅子猿の先に水連がありました。御子モドキが猿に食われた理由も深まります。盗みに行って猿にやられたパターンでしょうかね。猿のつがいに供えるためですが、この「猿のつがい」は葦名の底の洞窟内で死んでいた猿だと思います。なんか獅子猿は可哀想な立場みたいです。そう思うと、最後の一撃は切ないでござるな。

 

初見実況プレイ

水連を手に入れると葦名城が赤笠軍団に攻め入られていました。そして、この敵ですが「雑魚敵のクオリティじゃない」でござる。エリート猿と同じように強め仕様です。無理するとやられるのでスルー推奨ですな。スルーせずに立ち向かう、葦名の武士や忍者はやられていました。

 

初見実況プレイ

この赤笠の大将?がまさかの親父。3年前に死んでたのでは。そして、主を捨てろと言う。もちろん、私は「捨てない」選択をしました。これは完全にバトルフラグです。バキの親子喧嘩ばりの戦いです。次回は「親父と側近戦」になります。

 

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